セミナー・イベント情報

東日本大震災犠牲者追悼般若心経百万巻供養会

  • [ くらし ]
開催日 2016-03-06
概要

般若心経御守

 あれからもうすぐ5年になりますが、復旧・復興はまだまだこれからという状況です。
 たくさんの方々があの日に〈続く〉生活を余儀なくされ、次のステップへ踏み出せずにおられます。
 原発事故にいたっては、いまだに事故の全容解明がメドも立たず、具体的かつ現実的な避難計画もないままに次々と原発の再稼働が行われています。

 当山は、今年も般若心経百八巻の供養会を行い、全国で1万人の方々によるご唱和をもって百八万巻の大供養会となるよう願っています。
 古来、ご先祖様が行ってこられた方法で、まことを尽くそうではありませんか。

 当日は例祭に当たり護摩法も行いますので、お盆の迎え火のように御霊の降臨を感じられるかも知れません。
 途中参加や途中退席もかまいません。
 どうぞどこかで、一巻だけでもお唱えいただきたく存じます。
 なお、お塔婆を立てて供養されたい方は、電話やメールなどでお申し込みください。
 また、写経の納経もお受けしています。
 ご志納金は皆さんの判断で結構です。

・日  時 3/6(日)午前10:00~12:00
・場  所 法楽寺講堂
・御  守
 ご来山の方々へもれなく供養会の功徳を集めた『般若心経御守』をお授けさせていただきます。
・送迎申込 午前9時30に、『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。
 乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡下さい。

遠藤龍地(生きるヒントを教えてくれる仏法のプロ)

大師山 法楽寺

  • 電話:022-346-2106 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 受付時間:9:00~17:00
    (お通夜、ご葬儀関係はこの限りではありません)
                    
  • 定休日:無休
    ※法務は完全予約制
    (必ず事前に日時のお約束をお願いします)

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お盆供養会

  • [ まなぶ ]
開催日 2016-08-15
概要

イメージ

 例年どおりオープンに行います。
 どなたでも区別せずご供養しますので、どうぞ、塔婆供養をお申し込みください。
 また、参加して護摩の火を受けるのも自由です。
 一年に一度、餓鬼界などでさまよっているかも知れない未成仏霊の方々も、共に供養しましょう。

・日  時 八月十五日(月)午前十時~十一時
・場  所 法楽寺講堂
・参  加 自由

 私たちは「飽食の時代」に生き、お盆供養会の意義も忘れられかけていますが、長澤弘隆師の著書『空海の仏教総合学』には、庶民と寺院の真実が描かれています。

 経典によれば、餓鬼は食べられないという苦を受けた存在です。

「江戸時代に何度かの飢饉があった。
 ある時の飢饉で、町にも村にも山にも餓死横死の死骸が無惨にころがっている。
 身よりの者が死体をお寺の境内に運び込み、非業の死を遂げた身内の者の供養を頼み込んだ。
 住職は哀れんで境内に横たわる死体に浄水をそそいで清め、飲食と香華を手向け、読経供養した。その数は繁多(ハンタ)にして翰墨(カンボク…筆と墨)にいとまがないほどであったが、住職は丁寧に一人一人の名を身内の者から聞きそれを紙を綴じた帳簿に記録した。
 なくなった人たちがあまりに多かったので、とても葬儀どころではなく、亡魂・幽鬼だった。

 飢饉によって多くの餓死横死者が出たほか、やっと生き延びた人々が食べるものがない状況で苦しんでいる。
 食べものの貯えが底をついてしまった人々は、路頭に迷いながら次から次へお寺の境内にやってくる。
 それを哀れんだ住職は寺領の田畑でとれた米やいもや野菜を境内に運び、大きな鍋に芋粥や野菜汁をつくり、飢えた人たちに食べさせてあげた。

 飢饉の翌年になりお盆の時期となった。
 死者を出した家では粗末ながら『盆棚』を用意し、寺からいただいた白木の位牌を出し、香や花や灯明や心づくしの食べものを供えて新盆の精霊を供養した。
 寺では引き取り手のなかった死者のために、本堂に『施餓鬼』壇を設け、みそ萩の花を供え、浄器に飲食を盛り、餓鬼幡を立て、過去帳に記録した名をいちいち呼び、住職の修法と読経のうちに無縁の精霊を供養した。 
 終わって、境内に集まってきた今もなお飢饉に苦しむ人々に住職は去年と同様飲食をふるまった。

 寺の『施餓鬼』供養のことを聞きつけて、ある家の主が住職に頼んだ。
『実はうちのバァさん、さんざん苦労してその挙げ句が餓死だ。葬式も出せなかった。お寺で何か餓死者の供養があるって聞いたんで、せめてうちのバァさんもついでにおがんでもらえないかと思って、付け餓鬼っていうんですかい、何にもお寺に持ってこられないんだが頼まれてくれませんか』。
 住職は快く引き受け、板の塔婆に名前を書き込み、読経の後過去帳の読み上げの最後にこのバァさんの名を読み上げた。
 
 江戸時代、飢饉の時、『餓鬼趣』で苦しむ餓鬼と同じような害死者がこの現世で出た。寺ではこの気の毒な死者を餓鬼になぞらえ、『施餓鬼』供養を行うようになった。
 現在、全国の寺院で行われている『施餓鬼会』あるいは『施食会(セジキエ)』は、この『施餓鬼』供養に便じて『付け施餓鬼』という先祖供養を加え、むしろそれが今は主旨になっている。」

 師の説かれるところには大いに考えさせられます。
 私たちのご先祖様は、過去のどこかで必ず、餓鬼趣という耐えがたい状況におかれつつ、必死に生き長らえました。
 だからこそ、今の自分がここにいられるのです。
 また、ご先祖様は、必ず餓鬼趣となった家族や身内や友人・知人に心を傷めつつ生きる時期があったはずです。
 施餓鬼供養は決して〈他人ごと〉ではありません。

 師は、餓鬼についてこう説かれました。

「生前の身の悪業・口の悪業・意の悪業・他貪・悪貪・嫉妬・邪見・愛着資生の命終・飢えによる死・枯渇の死の因果応報として、死後の世界でそれらがすべて封じられる責め苦に遭っている死霊。
 仏教は、自我が強く、他に施しもせず、常に利己主義に走る人には、死後にも厳しい責め苦を用意したのである。」

 さて、現代の日本には江戸時代のような飢饉はありません。
 しかし、東日本大震などの大災害によって生じた死霊は、悪業と無関係に厳しい死を迎えねばならなかった方々です。
 身元不明になったり、あるいは海底に沈んだりして、誰からも直接の供養を受けられない御霊が無数におられます。
 こうした御霊を積極的に供養することが、施餓鬼供養の大切な役割ではないでしょうか。

 師は説かれます。

「飽食の時代の『施餓鬼』とは、富む人も瀕する人も、心を養い心をみがき、自己の満足だけ追いかけるのではなく、他に施し他につくし、ともに心が満たされ魂がみずみずしくなることである。」

 そして、「少欲知足」と、自己中心的に何でもかんでも足し算をするのではなく、自分が利を求めようとしない「利他」を勧められました。
 お盆には、ご先祖様など先亡の御霊を供養し、広く供養する施餓鬼の心も持ち、同時に自分の心の清めと向上もはかりたいものです。

遠藤龍地(生きるヒントを教えてくれる仏法のプロ)

大師山 法楽寺

  • 電話:022-346-2106 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 受付時間:9:00~17:00
    (お通夜、ご葬儀関係はこの限りではありません)
                    
  • 定休日:無休
    ※法務は完全予約制
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第八十回寺子屋『法楽館』―ゆとりある心のつくりかた―

  • [ まなぶ ]
開催日 2016-10-08
概要

 今月は、当山の開基二十周年を記念して、講演会を行います。
 東日本大震災から五年が経ちました。
 大自然と原発事故の凄まじい破壊力によって立ち止まらせられた私たちは、その後、できごとをどうとらえ、私たち自身の生き方をどう考えてきたでしょうか?

・日  時 10月8日(土)午後2時~3時30分 
・場  所 法楽寺講堂
・参加費 1000円(中学生以下500円 お菓子・飲物付)
・講  師 遠藤龍地 
・送  迎 午後1時30分に「イズミテイ21」前へ送迎車がまいります。乗車希望の方は前日午後5時までに、022(346)2106へお申し込みください。

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第二例祭

開催日 2016-10-15
概要

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 護摩を焚き、皆さんと一緒に祈ります。
 わかりやすい読み下しのお経をご一緒にお唱えしまししょう。
 太鼓と共に般若心経も唱えましょう。

 参加は自由です。
 願いをかけたい方は、電話などで護摩木の奉納をお申し込みください。
 願い事を書いてお不動様の炎へ捧げます。
 なお、護摩木の修法は、一体300円です。

 午後1時30分に、地下鉄泉中央駅そばの『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。乗車を希望される方は、必ず、前日午後5時までにお申し込みください。

●日時:10月15(土) 14:00~ 
●会場:大師山法楽寺講堂

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ジャズと法話と無料相談の会

  • [ くらし ]
開催日 2016-10-29
概要

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 開基二十周年記念行事の第二弾です。業者様方のご協力で開催にこぎつけました。
 どうぞお気軽におでかけください。

・日  時 10月29日(土)12時~16時
・場  所 日立システムズホール仙台(旭ヶ丘仙台青年文化センター)
・参  加 自由
・会  費 無料

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大師山 法楽寺

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第八十回寺子屋『法楽館』─「いじめをなくしたチベットの智慧」

開催日 2016-11-12
概要

 日本の学校では、小・中・高合わせて二十万人前後のいじめ認知件数があります。
 しかし、インドのダラムサラにあるチベット亡命政府が管轄する学校では、いじめがありません。
 それは、学校すべてに「平和地帯」というスペースが設けられているからです。
 ジェツン・ペマ先生がその真実を伝えるDVD『幸せになる』を観て、共に考えましょう。

 なお、平和地帯は、ダライ・ラマ法王が発表した構想です。
「チベット高原全体を、人間と自然が調和して自由に平和に暮らしていける保護区にしようというのが、私の夢です。
 世界中の人々が、世界各地の緊張や圧力から逃れ、自分自身の内にある平和の真の意味を捜し求める地区としたいのです。
 チベットは本当に、平和を振興し発展させる拠点となり得るのです。」

 当山もまた、「不戦堂」が完成したおりには、平和・戦争・いじめなどを考える方々がじっと瞑想して問題に対処できる聖地にしたいと願っております。

・法話:住職遠藤龍地
・日時:11月12日午後2時より
・場所:法楽寺講堂
・会費:1000円 中学生以下500円(お菓子、飲物付)
・申込:不要

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大師山 法楽寺

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第二例祭

  • [ その他 ]
開催日 2016-11-19
概要

 護摩(ゴマ)法を行い一緒に経典や真言を唱えます。 
 護摩木は一本300円。
 自由参加です。
 守本尊様をお讃えする「讃歎経(サンタンキョウ)」は、リズムが良くとても読みやすい読み下し文です。
 また、太鼓と共に『般若心経』を唱えます。
 祈りを込めると自信が湧いてきます。

・日  時:11月19日(土)午後2時~2時45分
・場  所:大師山法楽寺
・送  迎:開始30分前に地下鉄泉中央駅そばの『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。
 乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡ください。

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お焚きあげ

開催日 2016-11-26
概要

 開運不動明王様の前で、ご供養・因縁解除などの修法を行い、ダイオキシンの発生しない専用炉でお品を燃やし、天地自然へ還します。
 お品は、随時、ご連絡の上、ご持参されるか、あるいはお送りいただいて結構です。
 もちろん、当日参加し、ご一緒にお不動様のお経や真言をお唱えいただくこともできます。
 お気軽にお問い合わせください。

●日時:11月26日(土) 10:30~(今月は予定変更となり、いつもより30分遅れます)
●会場:大師山法楽寺「開運不動明王」前 もしくは講堂内「不動明王護摩壇」前
●ご志納金:決めてはおりません。皆さんの良識へお任せしています。
●お品:御守・御札・仏壇・神棚・写真・手紙・人形・おもちゃ・記念品・各種遺品など、どのようなものでもお問い合わせください。燃えないものでも大丈夫です。
●申込方法:電話・ファクス・メールなど
※くわしくは当山のホームページ(http://www.hourakuji.net/)やブログ(http://hourakuji.blog115.fc2.com/)などをご覧ください。

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大師山 法楽寺

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第一例祭

  • [ その他 ]
開催日 2016-12-04
概要

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 護摩(ゴマ)法を行い一緒に経典や真言を唱えます。 
 護摩木は一本300円。
 自由参加です。
 守本尊様をお讃えする「讃歎経(サンタンキョウ)」は、リズムが良くとても読みやすい読み下し文です。
 また、太鼓と共に般若心経』を唱えます。
 参加すると自信が湧いてきます。

 午前9時30分に、地下鉄泉中央駅そばの『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。乗車を希望される方は、必ず、前日午後5じまでにお申し込みください。

●日時:12月4日(日) 10:00~ 
●会場:大師山法楽寺講堂

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第三回瞑想会『新法楽塾』

開催日 2016-07-20
概要

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 土日以外の日に瞑想を行いたいというご希望があり、平日の午前中に設定しました。
 阿字観(アジカン)を中心として行いますので、関心のある方はどうぞおでかけください。

・日時:7月20日(水)午前10時~午前11時30分
・場所:当山講堂
・参加費:1000円(中学生以下500円)
・申込:前日午後5時までに022(346)2106へ

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髙橋香温(温子)先生の書道・写経教室を開きます

  • [ まなぶ ]
開催日 2016-12-04
概要

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 髙橋香温先生は津波で被災されても書道一筋でがんばっておられます。
 熱意と誠意を感じられる貴重な時間です。
 書道の基本を学び、100文字の写経も行います。
 イス席もありますので、お気軽にご参加ください。

日 時:12月4日(日)午後1時30分より3時まで
場 所:黒川郡大和町宮床字兎野1-11-1法楽寺講堂
電 話:022(346)2106
参加費:1000円(中学生以下は500円)
送 迎:午後1時半に、『イズミティ21』前へ送迎車がまいります。乗車希望の方は前日午後5時までに必ずご連絡下さい。

※毎月第一日曜日の午後2時より開催しています。

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第一例祭(一迫別院)

開催日 2016-12-04
概要

 記念すべき第一回例祭を行います。
 終了後、少々、法話も行います。
 もしも、この日に、ご供養や、ご祈祷などを希望される方は、本山となる大和町へ電話(022ー346ー2106)やファクス(022ー346ー2107)やメール(ryuuchi@hourakuji.net)などで3日前までに(急では対応し切れません)お申し込みください。
 どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:12月4日(日) 17:00~ 
●会場:一迫別院(栗原市一迫字真坂本町一番地)

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