コラム一覧 :自分史について

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自分史 (一般自分史と教養自分史)は創栄出版の呼び名

話は少々横道にそれますが、弊社は『自費出版』を生業として40数年頑張って参りましたが、『自費出版』というくくりは、『商業出版』と同格のものであって、出版の種類(ジャンル)とは関係ないわけです。よくよく考えてみたら、作品とは、人生の過程(プロセス)で、その人が努力し、築き上げた宝... 続きを読む

自分史について

2016-10-24

自分史無料相談会 開催

ご案内です。自分史の出版相談会を下記のとおり行います。私の自分史とは、一般自分史と教養自分史に分類しています。前者は、自分が歩んだ歴史のこと。後者は、自分の人生の中で、培い育んだ宝物を指します。小説、エッセイ、詩歌、句集、研究書、童話に絵本、写真集、画集などがそれ... 続きを読む

自分史について

2016-09-12

自分史を書き残すことが、子孫繁栄につながる?

自分史とは何か?難しいことは少し横に置いて、ここに、S家の「自伝」と「自分史」がある。その2冊から見えてくる事について触れて見たい。それは研究者タイプの家系であることが解るのだ。自伝は、大正6年に福島民友新聞社から出版された。明治5年(1872年)に宮城県で絹織物工場... 続きを読む

自分史について

2016-08-30

人生を豊かにする自分史を書くために

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自分史を書くと人生が豊かに変わると言いますが、それは何故でしょうか?自分史とは、その名の通り自分の生きてきた歴史をまとめたものです。自分の歴史をまとめることが、どうして豊かな人生を創りだす事につながるのか。今日は自分史を書く意義を探っていく事にしましょう。... 続きを読む

自分史について

2016-07-27

日本自費出版文化賞・個人史にノミネート

『教育にすべてをささげて 近野兼史・その教育と人生』が日本自費出版文化賞の個人史部門でノミネートされた。本書は、≪近野兼史著、菊地 弘編著≫である。昨年27年10月出版した作品である。今日、編者の菊地 弘さん宅へご報告に上がった。悲しい事に、この作品が菊地さんの最後の... 続きを読む

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2016-07-22

時代はますます自費出版 ➋

弊社の 【経営理念】 の第1に「私たちは出版文化を後世に遺すため、誰もが自由に出版できる環境を作ります」とある。その時代には、この言葉をまともに理解する人は少なかった。あれから30年、誰もが自由に出版できる環境は整ってきているように思うのである。but、しかし、である。3... 続きを読む

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2016-06-23

自分史 アナログ時代健在? 興味を引く自分史の書き方

この10年、すべての業種の営業方法は極端に変化した。昔の営業は、飛び込みでも何でも、相手様(お客様)の胸襟を開くことから始めた。それには「己のハートを開きなさい」とおしえられた。  自分が、どんな性格の人間であるかを知ってもらうためだ。「故郷の話から始めなさい」とも言わ... 続きを読む

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2016-06-20

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「安い費用で出版したい」と思うのはどなたも一緒です。もしも、出版は高いものだと諦めていらっしゃる貴方、貴女・・・、少々私の話を聞いてからでも遅くはありま...

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 突然ですが、みなさんは自費出版にどんなイメージをお持ちでしょうか? もちろん、大きな関心を寄せる方も多いとは思いますが、その多くはかつて記者が抱いていたような「とてもお金がかかる」「立派な人生を歩んだ人が出す自叙伝」「お金持ちの道楽」…と...

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